一般消費者
食事がとれないほどの大きな口内炎ができていて、オゾンナノバブル水と薬を使っていたら、5日間で驚くほど治った。その後痛みもない。
PROFILE
中澤歯科 院長 / 八千代市歯科医師会 会長
医学/歯学博士
とにかく安心して治療を受けていただく事、本院にいらっしゃって健康になってお帰りいただく事がモットーです。
一般消費者
食事がとれないほどの大きな口内炎ができていて、オゾンナノバブル水と薬を使っていたら、5日間で驚くほど治った。その後痛みもない。
一般消費者
利用する前と比較すると、就寝前に使用し、朝起きた時の口の中の「ねばねば感」が全く無かったのには驚きでした。
医師(小児科)
オゾンナノバブル水を自家使用してみて、含嗽後は大変スッキリし、感触が良かった。特に子供が気に入って、自ら毎日オゾンナノバブル水でうがいをしている。
歯科衛生士(大学病院)
知人に渡したところ、やはり効果があったそうで口腔内の炎症が引き、以前になって快適になったと喜ばれました。今は通販で購入し継続使用中です
医療生活協同組合理事
自分と組合員で使用したところ、口の中がスッキリして、歯科でクリーニングしてもらった状態がずっと続いているような感じです。このような商品に出会えたことに感謝の気持ちで一杯です。周りの組合員にも紹介していきます。
※個人の感想であり、使用感には個人差があります。
NANO DENTAL α は、
・原料は飲用適の水と食塩で薬品一切未使用
・口腔内ケアに推奨される塩分濃度(体液と同等)
と、使用する上での“安全性”も追求しております。
各業界でも使用されているオゾンナノバブル技術を小さいお子様からご高齢者まで安心していつでもご使用いただけます。
水と塩化Naになります。原材料は、飲用にも適している富士山の伏流水(地下水)を使用しており、添加物として塩を使用しております。
オゾンは、フッ素に次ぐその強力な酸化力により様々な菌・ウイルスに対して有効である事が知られております。
また、オゾンを溶存させたオゾン水はとても高い安全性も有しており、特に医療・介護・食品加工分野で実用されております。
ナノバブルとは、直径1μm(1マイクロメートル:100万分の1メートル)以下の、眼に見えない程小さな気泡です。通常の気泡はすぐに消滅してしまいますが、ナノバブルは水中で長期安定しており、ナノバブル内の気体によって様々な特徴を持たせる事ができます。
詳しくは、
https://nanosui.jp/nano_bouble/をご覧ください。
通常のオゾン水は安定持続性に乏しく、製造から1時間程で効果が薄れてしまいます。しかし、オゾンナノバブル化する事により、オゾン水の特徴を引き継ぎつつ長期保存を実現致しました。
pHは8前後となり、中性と弱アルカリ性の境目です。
NANO DENTAL αの塩分濃度は約0.9%になるように製造しております。
これは口腔内ケアに推奨されている生理食塩水と同等の塩分濃度であり、ヒトの血液や通常時の汗・涙とほぼ同じです。
これにより、口腔内の粘膜にスムーズに浸透され、口腔内ケアに適しております。
塩素系殺菌剤(特に次亜塩素酸水)は、塩酸や塩化ナトリウム水溶液を電気分解して作成しております。
NANO DENTAL αは、水と塩を原料にオゾンナノバブル処理をする事により製造しておりますので、製造方法から異なります。また、お口に含んだ時の風味も塩素臭が殆どしない為、抵抗なくご使用いただけます。
NANO DENTAL αは、洗口液ですので飲用ではございません。しかしながら、オゾンナノバブル水は飲料水として販売されていた実績もあり、
使用する際に誤って飲み込んでしまっても問題ないと考えられております。
安全性データは皮膚刺激性試験・急性経口毒性試験・細胞毒性試験を第三者機関(一般財団法人日本食品分析センター)によりクリアしております。
NANO DENTAL αは、原材料に飲用にも適した富士山の伏流水と塩を使用しており、薬品未使用です。
刺激性も殆どございませんので、お子様からご高齢者まで幅広くご使用頂けます。
オゾンガス自体は殺菌目的で使用される一方で、高濃度の場合は取扱いに注意が必要です。しかし、オゾンガスを水に溶け込ませたオゾン水はとても高い安全性を有しており、特に医療・介護・食品加工分野で安全な機能水として実用されております。
NANO DENTAL αも、オゾン水の能力を有していると考えられております。
NANO DENTAL αの塩分濃度は約0.9%になるように製造しております。
これは口腔内ケアに推奨されている生理食塩水と同等の塩分濃度であり、ヒトの血液や通常時の汗・涙とほぼ同じです。
従いまして口腔内にキズや炎症がある方でも痛みを感じることなくご使用頂けます。
毎日のブラッシングの後やお口の中が気になる時に、キャップに適量(約20ml)を注ぎ、お口に含んで、1分間以上すすいでください。
市販のPET若しくはPE素材の清潔な容器を推奨しております。
また、別容器に移し替えた際には、冷蔵庫にて保管頂きできるだけ速やかに使い切ってください。
尚、ご使用環境により品質保持に差が生じますので本品に異常を感じた際にはご使用を中止ください。
清潔な容器に詰め替えて下さい。
容器が汚れていると、汚れに反応して能力が低下する恐れがあります。容器の汚れが気になる場合は、一度少量のNANO DENTAL αで容器内部を除菌頂くと効果的です。※洗浄に使った液は捨てて下さい。
使用期限は製造日より2年となりますが、開封後は外部からの菌の侵入による劣化も考えられますので、冷蔵庫に保管の上なるべく早くのご使用をお薦め致します。
※本品は直射日光や紫外線に当たってしまうと劣化の原因となります。
また、別途別容器に移し替えた際には冷蔵庫に保管頂きできるだけ速やかに使い切ってください。
尚、ご使用環境により品質保持に差が生じますので本品に異常を感じた際にはご使用を中止ください。
必ず直射日光・紫外線の当たらない涼しい所に保管下さい。開封後は冷蔵庫で保管して下さい。
開封前の製品は常温でも暗所であれば、製造日より2年間保管できます。
※本品は直射日光や紫外線に当たってしまうと劣化の原因となります。
※本品は暗所でも外気温を著しく超える環境ですと劣化の原因となります。
中澤歯科 院長 / 八千代市歯科医師会 会長
中澤 正博先生
医学・歯学博士
東京医科歯科大学の研究データも熟読し、エビデンス力が高いと判断し、導入に踏み切りました。
殺菌能力もさることながら安全性のエビデンスが豊富である事も安心できるポイントです。外部注水は全てオゾンナノバブル水に切り替えています。
歯石除去、根管洗浄、骨造成術等々。インプラント周囲ポケット洗浄時には、ウォーターピック内部注水としても活用しています。
また、外科手術後の含嗽や口腔粘膜疾患者様の含嗽水としても驚く効果を示します。効果を実感された患者様には、ホームケア用として商品を販売しています。
比企郡市歯科医師会 会長/杉澤歯科医院 院長
杉澤 満先生
歯科医師
オゾンナノバブル水には生体や口腔粘膜に影響を示さずに殺菌効果の他に創傷治癒効果が報告されています。
当院では、 これらの特徴を生かし、アフタ性口内炎や口腔扁平苔癬等の口腔粘膜疾患の洗口による治癒効果を確認しています。
また、抜歯などの口腔外科処置後の洗浄にも利用し、インプラント治療では、インプラント治療後の術後感染の防止のため手術後の口腔洗口法に使用しています。いずれの症例においても、抗菌薬等で改善されなかった創傷治癒の促進が得られています。
まさに、口腔に優しいすぐれた洗口剤です。
四国歯科衛生士学院専門学校 理事長/歯科医院CHER BLANC 院長
小松原 富美先生
歯科医師
ナノデンタルアルファは、患者様に洗口とうがいをしてもらっています。よく口内炎ができて困っている患者さんにおすすしたところ、口内炎ができてないとのことで、リピートで2本目使用しております。
現在初診の方で、中年方にお勧めをしていますが、興味をもってとても感触もよく、同時に購入してくださっております。唯一無二の製品です。
博士(口腔科学)/歯科衛生士
桝井 えつこ先生
日本歯科衛生士会 認定分野A,C認定歯科衛生士(6領域)/日本摂食嚥下リハビリテーション学会認定士
生理的食塩水で3分+粘膜ブラシでは、落としきれない塊がありました。
オゾンナノバブル水5cc✕2回+粘膜ブラシで吸引しながら口腔ケアしました。味が塩水だし、しみないから、おとなしく開口。
口腔ケア時、めちゃくちゃ暴れるらしい患者さんですが、ケアは2分ちょっとでした。とても速いです。
Hクリニック
H院長
歯科医師
院内使用は、主に口腔内洗浄(口内炎、抜歯等の外科処置後、急性の歯周疾患等の炎症の鎮静、SC後の口腔内のケア)に含嗽とともに使用しております。
十分なホームケアをして頂くと確実に歯周病の治癒が良好になり、患者さんのモチベーションが上がり処置に向かう為、補綴処置にスムーズに移行します。
塩味は直ぐに慣れるし使用後は真のスッキリ感があります。
重度の歯周病の場合、就寝前より、時間をつくり、出来るだけ長い時間頑張って頂くことが重要です。
中等度以下で口腔ケア重視の場合、寝る前に1分間頑張っていただきます。効果は1週間で実感出来ます。
ナノデンタルαは、看取り期の方やステロイドを長期間服用されてい方の口腔ケアに大変適しています。どの患者様にもナノデンタルαを使い、口腔ケアをしています。非常に優秀な商品です。
主に訪問診療時に使用していますが、プラークが多量に付着している患者さんにうがいをしてもらってから口腔ケアを行うとプラークが除去しやすくなったり、ナノスイを浸したガーゼを使用すると痂皮が取れやすくなり効果を実感しています。
医療的ケアが必要な小児に介入しています。口腔ケア開始に補水のため、ナノ水をスプレーで口唇周囲、口腔内に噴霧しています。子どもたちにはミスト状の水が顔にかかるのが気持ち良いようです。だ液の流涎で口唇周囲の皮膚が荒れてしまっていたお子さんが,翌週には改善していたこともありました。口腔内はナノ水を使ってから潤った状態が続きますね。